キミのアクションスポーツ #Keep the style を表現せよ!

賞金総額30万円

世界に羽ばたく
アクションスポーツのクリエイターよ集え!
東京五輪、X Games日本初開催など、ここ数年のアクションスポーツ、ストリートカルチャーに対する注目度は世代を超えて広がってきています。単なるスポーツという枠を超えてカルチャーとして人々に受け入れられている背景には、彼らの輝きを切り取り、表現をするクリエイターの力も忘れてはなりません。
時にはアスリートであり、時には表現者である選手と同時に、クリエイターの育成、発掘は今後のアクションスポーツシーンにおいて重要な課題だと感じています。
こうした理由から、この度、アクションスポーツ・ストリートカルチャーに特化したクリエイティブアワードを開催する運びとなりました。
本アワードを通じて、アクションスポーツ・ストリートカルチャーの魅力をクリエイティブという切り口で伝え、世界に通用するクリエイターを発掘していきたいと思っています。
審査委員長 梶野仁司
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キミのアクションスポーツ
#Keep the style を表現せよ!

賞金総額30万円

世界に羽ばたくアクションスポーツのクリエイターよ集え!
東京五輪、X Games日本初開催など、ここ数年のアクションスポーツ、ストリートカルチャーに対する注目度は世代を超えて広がってきています。単なるスポーツという枠を超えてカルチャーとして人々に受け入れられている背景には、彼らの輝きを切り取り、表現をするクリエイターの力も忘れてはなりません。
時にはアスリートであり、時には表現者である選手と同時に、クリエイターの育成、発掘は今後のアクションスポーツシーンにおいて重要な課題だと感じています。
こうした理由から、この度、アクションスポーツ・ストリートカルチャーに特化したクリエイティブアワードを開催する運びとなりました。
本アワードを通じて、アクションスポーツ・ストリートカルチャーの魅力をクリエイティブという切り口で伝え、世界に通用するクリエイターを発掘していきたいと思っています。
審査委員長 梶野仁司
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実行委員会
  • FUERMEDIA
  • ZETA
  • XANA
  • dentsu
  • Official Media

    FINEPLAY
  • NFT Platform

    XANALIA
  • 協賛

    Western Digital
AWARD
賞金・副賞
APPLICATION
応募について
  • 【応募期間】
  • 4月28日(木)〜6月30日(木)
  • 【テーマ】
  • #Keep the style
  • 【映像部門】
  • 3分(180秒)以内の動画作品。
    モーショングラフィックス、アニメーション、実写など表現方法は問いません。
    (エンコード形式:HD(1920×1080) H264 / MP4)
  • 【写真部門】
  • アクション・ストリートスポーツジャンルを
    被写体としていること表現方法は問いません。
    (形式:フルサイズ jpeg)
QUALIFICATION
応募資格
  • ・プロアマ不問
  • ・年齢、性別、職業、国籍不問
  • ・国内在住者
  • 【応募作品について】
  • 応募作品は、テーマとルールに沿った、完全オリジナルかつ未公開作品でお願い致します。
    作品そのものや被写体の著作権・肖像権の侵害に抵触した場合、当社では一切の責任を負いかねます。
    また作品は「CREATIVE X AWARD」サイト・SNS、イベント映像撮影やメディアへの掲載など、広報宣伝やプロモーションの目的で使用いたします。
    応募作品の制作と投稿・通信にかかる費用については応募者ご自身のご負担となります。
  • ※応募作品が以下に相当すると当社が判断した場合は審査対象といたしません。
    ・テーマとルールに沿わない内容の作品
    ・既存作品の模写および第三者の有する著作権、肖像権その他権利を侵害した作品
    ・公序良俗に反した内容の作品
    ・第三者を誹謗中傷し、またそのプライバシーを侵害する作品
    ・法令等に違反し、または犯罪行為に結びついた作品
SCHDULE
スケジュール
SCHDULE スケジュール
APPLY
応募方法
ANNOUNCEMENT
選考と発表
  • 【選考の流れ】
  • CREATIVE X AWARD審査委員長(フュールメディア株式会社代表取締役 梶野 仁司)および審査員4名により選考いたします。
  • 【発表】
  • 2022年7月中旬、入賞者に通知するとともに、FINEPLAYサイト「CREATIVE X AWARD」FINEPLAY SNSアカウントにて発表いたします。
  • ※入賞者様には、運営事務局よりご連絡いたします。
  • 【個人情報の取扱いについて】
  • 応募者様からいただいた個人情報は、入賞連絡や賞品の発送等に関わる連絡のためにのみ利用させていただきます。また、法令等に定める場合を除き、ご本人様の承諾なしに第三者(業務委託先を除く)に個人情報を提供することはいたしません。
  • 【アワードに関するお問い合わせ】
  • CREATIVE X AWARD 2022 事務局
    info@creativexaward.com
  • ※ 応募及び選考状況や賞品の発送に関する個別のお問い合わせには一切お答えできません。
JUDGE
審査メンバー
梶野仁司
  • <審査委員長>
  • Hitoshi Kajino
  • 梶野仁司:フュールメディア株式会社代表取締役
  • 映像プロデューサー、アクションスポーツジャーナリスト。
    これまで多くのアクションスポーツ系ブランドや、企業の映像作品を数多くディレクション。
    また、X-GAMESやRed Bull X-Fightersなど世界のビッグコンテストにも積極的に取材し、国内外のアクションスポーツメディアも手掛けてきた。
    2012年フュールメディア株式会社を設立し、アクションスポーツを題材とした幅広いコンテンツの企画 、プロデュースを行う。
黒田賢
  • <審査員>
  • Satoshi Kuroda
  • 黒田賢:Director
  • CG会社を経て、2006年 P.I.C.S.入社。現在P.I.C.S. management所属。 映像ディレクション に加え、Art Direction、Motion Graphics、3DCG制作等のキャリアを積む。 CM・MusicVideo・OOH等の企画 / 演出の他、ミュージシャンとのコラボレーション映像や、ストリートカルチャー / アクションスポーツをテーマにしたオリジナルワークスを展開する等、幅広く活動中。
松岡秀典
  • <審査員>
  • Hidenori Matsuoka
  • 松岡秀典:Creative Art Director
  • アート、ファッション、アクションスポーツなど、特にストリートカルチャーに造詣が深く、2003年よりアート&カルチャーフリーマガジン『Hidden Champion』を発行する。写真集、画集などの出版や、アートショーの運営、キュレーションなども手がける。近作にスケートボード写真集『NIKE SB TSUMAMI(写真:井関信雄)』のアートディレクション等がある。
柏崎佑介
  • <審査員>
  • Yusuke Kashiwazaki
  • 柏崎佑介:Cinematographer / Photographer
  • 桐島ローランド氏に師事後、2011年に独立。 TVCM、WEBCM、広告写真など広告を中心にショートムービー、ミュージックビデオなどムービー、グラフィック問わず幅広いジャンルで活躍中。アクションスポーツを被写体とした作品も数多く残す。
ジェイソン・ハレコ
  • <審査員>
  • Jason Halayko
  • ジェイソン・ハレコ:Photographer
  • FMXをはじめ、BMX、スノーボード、ブレイクダンス等、幅広いジャンルのアクションスポーツを撮影。これまでに様々な企業の広告やwebで実績を残す。2022年、アクションスポーツフォトグラフの権威、「RED BULL ILLUME」に作品が掲載された。
FINEPLAY
アクションスポーツ・ストリートカルチャー総合メディア

FINEPLAYはアクションスポーツ・ストリートカルチャーに特化した総合ニュースメディアです。2013年9月より運営を開始し、世界中のサーフィン、ダンス、ウェイクボード、スケートボード、スノーボード、クライミング、パルクール、フリースタイルなどストリート・アクションスポーツを中心としたアスリート・プロダクト・イベント・カルチャー情報を提供しています。

アクションスポーツ・ストリートカルチャーの映像コンテンツやニュースを通して、ストリート・アクションスポーツの魅力を沢山の人へ伝えていきます。

FINEPLAY
アクションスポーツ・ストリートカルチャー総合メディア

FINEPLAYはアクションスポーツ・ストリートカルチャーに特化した総合ニュースメディアです。2013年9月より運営を開始し、世界中のサーフィン、ダンス、ウェイクボード、スケートボード、スノーボード、クライミング、パルクール、フリースタイルなどストリート・アクションスポーツを中心としたアスリート・プロダクト・イベント・カルチャー情報を提供しています。

アクションスポーツ・ストリートカルチャーの映像コンテンツやニュースを通して、ストリート・アクションスポーツの魅力を沢山の人へ伝えていきます。

配信先メディア一覧