【空撮サーフィン】パイプラインに世界で唯一自分の名前を刻んだ男、脇田貴之

2018.12.17
FINEPLAY編集部

12月、世界最高のサーファー達が集まり盛り上がりをみせるオアフ島・ノースショア。現在WSL最終戦「Billabong Pipe Masters」が行われているのが、世界で最も危険で美しい、波の女王と呼ばれるパイプライン。

その波に世界で唯一自分の名前を刻んだ日本人サーファー、脇田貴之をドローン空撮の名手中村聡志氏が撮影した最新映像を紹介。

映像提供:中村聡志

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