美女サーファー“マリア・マニュエル”のド迫力なライドをドローンで空撮

2015.09.14
FINEPLAY編集部

“マリア・マニュエル”が豪快にサーフィンをする様子を斬新なアングルで撮影

ハワイはカウアイ島出身のWCTに参戦しているトップサーファー“マリア・マニュエル”。
O’Neillと契約するマリア・マニュエルは2009年、14歳のときに挑んだ「US Open Junior Womens(US OPEN)」において史上最年少での優勝を果たした世界屈指のプロライダー。

美女サーファーとしても知られるマリア・マニュエルがO’Neillが主催する「O’Neill Unreasonable Film Festival」のために制作された「ALOHA NALU」に出演し、ダイナミックなサーフィンを披露している。

ウエスタンオーストラリアで撮影された「ALOHA NALU」はドローンによって空撮するという斬新な撮影方法で制作されたムービーとなっている。
マリア・マニュエルがドローンを空に解き放つところからはじまり、車でビーチに向かいサーフィンをするまでがおさめられている。

エメラルドグリーンの海でパドリングする姿、大きな波を乗りこなすシーン、そして波にまかれるシーンまであり、疾走感と臨場感のある映像に仕上がっている。
最後はビーチにあがったマリア・マニュエルの手のもとにドローンが戻り、かわいらしくウィンクする。マリア・マニュエルの美しさ、可愛らしさ、そしてハイテクニックなライドを堪能することができるムービーだ。

ALOHA NALU

出典:Vimeo(Steven Briand:France)

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