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「BONX」を通して楽しい感情を共有しながら、マウンテンバイクのトレイルを攻める動画が公開中!

2018.08.22
FINEPLAY編集部

遊びながらみんなで話せる新型コミュニケーションツール「BONX」を使いながら、マウンテンバイクのトレイルを攻める動画が公開されている。親子二人がBONXを通して会話しながら、激しいコースを駆け抜ける姿は迫力満点で、見逃せない内容となっている。

BONX × マウンテンバイク

BONXを使って会話をしながら、マウンテンバイクでトレイルを攻める親子の姿が収録されたムービー。マウンテンバイクを駆り、スピードに乗って木の間を抜けていく二人のかっこよさはもちろん、親子ならではの楽しそうな会話も見どころ。

ここからは、本編の紹介に入る。

まずはBONXのセットアップ

まずはBONXのセットアップから。BONX GripにはS,M,Lサイズと耳のサイズに合わせて調節ができるイヤーループがついており、耳の小さいお子様でもフィットできるように作られている。マウンテンバイクなど激しい運動をする際には、事前に装着してみてイヤーループの調整、外れないかどうかといった確認を済ませておくことをおすすめする。

BONXのセットアップ完了。ヘルメットやアイウェアなどには干渉せず装着できている。こちらもヘルメットの大きさや形など、様々な種類があるため、事前に装着して使用感を確かめておくのがGood。

走行中でも感情の共有ができる

いよいよセッション開始!二手に分かれ、別々のトレイルを突き進んでいく二人。勾配、凹凸ともに激しいコースを二人は勢いよく駆け下りていく。

「調子はどう?」
「このトレイル最高だよ!」

お互いの姿が見えない中でも、BONXを通して楽しい感情を共有。より”一緒に遊んでいる”ことを感じることができる。相手の楽しそうな声が聞こえてくるだけで、自分もどんどん盛り上がっていく。

BONXは完全ハンズフリーで会話可能なため、激しいコースを走っていてもハンドルを離す必要はない。ノイズキャンセリングもばっちりで、風切り音は息切れの音は聞こえてこない。声だけを拾ってくれるため、クリアな音声で会話をすることができる。

普段会話をするときの声量で大丈夫

ここで2つに別れていたコースは合流し、二人は縦に並んで走行する。

「いい走りしてるじゃん!かっこいいよ」
「すごく楽しいトレイルだね!」

自転車で縦に並んで走行するとき、走行音のせいか距離は近くても意外と生の声は届かない。大きな声を出すのは疲れるし、相手の方を向いて喋るのは危険だ。BONX Gripに搭載された指向性マイクは口元をしっかりと狙っているため、普段の会話の声くらいの大きさで問題なく会話が行える。

ただし、出している速度やもとの声の大きさにも左右されるため、相手の声が聞こえにくかったら、少し大きめの声で話してもらうなど、適宜調整しながら遊んでみよう。

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FINEPLAY編集部
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