“ガブリエル・メディーナ”史上最年少でワールドチャンピオンになったブラジリアンサーファー

2014.11.01
FINEPLAY編集部

“ガブリエル・メディーナ”史上最年少でワールドチャンピオンになったブラジルの英雄

彗星のごとくサーフシーンに現れ、史上最年少でワールドチャンピオンになったガブリエル メディーナ(Gabriel Medina)は1993年生まれの新進気鋭のブラジリアンサーファー。

ガブリエル メディーナのサーフスタイルは、エアーやラディカルなリップをメインとする次世代のサーフィンで、若干20歳ながら、そのテクニックは凄く、なんとサーフィンでバク宙(Backflip)を決めてしまうほど。しかも顔も結構イケメン・・・。

ガブリエルは1984年WSL(旧ASP)が創設されて以降、アメリカ、ハワイ、オーストラリア出身選手が歴代世界チャンピオンだった時代に区切りをつけ、ブラジリアン初の世界チャンピオンとなり、プロサーフィンの歴史を塗り替える偉業を成し遂げた!

Rip Curl Mirage ‘The Game’ – Gabriel Medina

出典:YouTube(Rip Curl)

Gabriel Medina Backflip

出典:YouTube(Gabriel Medina)

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