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「何を着るかは、どう生きるか」プロダンサー1chがTimberlandと魅せるのは、何にも縛られない自分のリアル剥き出しのスタイル

2026.03.09
text and interview by Daiki Hatakeyama / photograph by FEworks KOSUKE

日本のみならず海外でもグローバルに活動し、現在はD.LEAGUEのステージでも活躍するプロダンサー1ch。KRUMP・POPPIN・HIP HOPなどの枠を超え、ジャンルに囚われない「1ch」という独自のスタイルを追求する彼にとって、ダンスとファッションは「今の自分のリアルを包み隠さず出す表現の場」だという。一瞬の直感や熱を表現し続けている彼は、ファッションとは自分のスタイルを示す「無言の自己紹介」であり「覚悟の現れ」であるとも語る。

今回は、確かな実力と独自のファッションセンスで異彩を放つ1chと、ヒップホップカルチャーにおいてワークブーツ本来の無骨さと高品質がニューヨークのラッパーやダンサーたちに支持され、ストリートスタイルのアイコンとして定着したブランドでもあるTimberlandが、プロドラマーの仁志(ひさし)を交えて映像作品にて共演。

なお本インタビューでは、長年Timberlandを愛用している1chに、実際に新作である 【Timberland 25】6インチブーツ を着用した感想をはじめ、彼のライフスタイルに直結したファッションのこだわり、ダンスとファッションの関係性、そして彼が大事にしている自分自身のスタイルのあり方、また彼が目指している「1chという存在そのものがスタイルになる」という夢について、1chの今のリアルな気持ちの部分に迫った。

1ch (以下:I )

ダンスもファッションもジャンルに囚われない「1ch」という自分自身のオリジナルを表現するスタイル

―  唯一無二のオシャレさが特徴的な1chさんですが、普段ファッションでこだわってる部分について聞かせてもらえますか?

I:一番は自分の体型にあったサイズ感だったり、それこそ他の人にはない唯一無二の雰囲気が出せるような組み合わせでアイテムを合わせるようにしています。

そのためにもジャンルは問わず色々なファッションを選ぶようにしていて、例えばストリートファッションの要素を、アメカジやジェンダーレス系のファッションにも取り入れることで「これ意外と合うんじゃね?!」みたいな発見を普段から模索しています。

そういった部分からも特定のファッションジャンルへ絞らずに、ファッション全体を幅広く見て「このファッションの組み合わせだったら自分にはこのアイテムが合いそうだな」というのを考えながら日々ファッションを楽しんでいます。

―  ちなみにダンスの時のファッションは日常使いのものとの違いはありますか?

I:ありますね。単純に一言で表すと「動きやすさと自由さ」で違いがあると思います。ダンスの時はとにかく動きやすさを重視していますし、普段のファッションの時は自由さを一番にして着ているという感じです。

もちろんダンスの時の服装もジャンルに囚われないようにできるだけ自由度を高めにすることは意識しているのですが、やっぱり踊るとなるとパフォーマンスが絶対落ちないようにすることが重要なので、 ダンスの時のファッションは1番に動きやすさ、2番目にオシャレさという順でスタイリングしています。

―  そのような自分のファッションがダンススタイルとリンクしている部分もあるのでしょうか?

I:やっぱりダンスもファッションと一緒で「ジャンルに囚われない」ことを意識しているのでその部分がリンクしていると思います。 僕のバックグラウンドとしてはKRUMP・POPPIN・HIP HOPというジャンルがあるものの、「このジャンルのダンスをしている」という感覚ではなく、「1ch」っていう僕だけのスタイルでジャンルに囚われずに自由に踊るようにしています。

そういう面でもファッションのスタイルも同じで、この系統が好きというよりは自分自身を表現したいので、色々なものを見ていく中で自分にうまく溶け込んだ、どのジャンルにも囚われてないスタイルという部分がダンスにも通ずるところかなと思っています。

―  何にも囚われない自由なファッションスタイルを体現されている1chさんですが、それぞれの服装をどういう風に選んでいるのかを聞かせて欲しいです。

I:その時々の服の選び方に関しては大きく2つに分けられると思います。ダンスの時は「1ch」というダンサーを最大限表現するための服装選びで、自分のダンスは特に音の質感を表現するスタイルなので、 KRUMPの要素として腕を大きく振ったり、またPOPの要素として胸を弾いたりすることが多い中でそういった動きの邪魔をしない服でかつシルエットも良いという部分を重視しながら、ダンスの質感として重さや存在感を見せられるように、ファッションも踊りの一部として捉えて選んでいます。

普段の服装選びはダンス以外の自分の性格やライフスタイル、またその時の気分を映すものというところを意識しています。単純に言うとダンスの時は「戦う自分」で、ダンス以外の時は「日常を生きている自分」というコンセプトで服装を選んでいます。

―  ダンスや日常に限らず、ファッションは足元も大事な部分だと思いますが、スニーカーやブーツなどの靴はどういう風に選んでいらっしゃいますか?

I:
これはダンスと日常で被る部分も大きいかなと思うのですが、基本的に履き心地踊りやすさはマストで選んでいて、あとは自分の服装を際立たせるようなデザインを重視しているので、その3つの要素が靴選びにおいて意識しているところだと思います。

「ティンバーなのに、ヘビーじゃない」【Timberland 25】6インチブーツを履いて魅せたいのは、重厚感を感じさせる軽やかなストンプ

―  1chさんも普段から好きで履かれているTimberlandですが、改めてこのブランドのイメージを聞かせてください。

I:
一言で言うと、ストリートカルチャーに愛されてファッションに昇華したブランドというのが僕の印象です。どんなシーンでも使われているイメージがあって、かつどのような服にもすごい溶け込んでいて、それでいて存在感があってカッコいいブランドですね。定番のイエローブーツは小学6年生か中学1年生の時に、ダンスの先生や周りのダンサーの子も履いているのを見て、親に買ってもらってからずっと買い替えてはファッションで合わせたり長年履いていますね。

―  【Timberland 25】6インチブーツを実際に履いてみた正直な感想を聞かせてください。

I
:とにかくめっちゃ軽くてびっくりしたのが第一印象で、その軽さもあって動きやすいので非の打ち所がないブーツだなと感じました。今回私服でTimberlandのオリジナルのイエローブーツを履いてきたこともあって、実際に履き比べしてみたのですが本当に軽すぎてびっくりしました。見た目は重厚感があってずっしりしているのにこんなに動きやすいというのは、履き比べしてみて面白かったです。

―  ちなみにこのTimberland 25を普段どのようなファッションで合わせてみたいというイメージは湧きましたか?

I:今回のTimberland 25の一足で存在感がありますし、かなり土台がしっかりしているイメージがあるので何でも合いそうなのですが、僕的にはモード系やラグジュアリーブランドに合わせて、外しのアイテムとして組み合わせてスタイリングしてみたいと思っています。

―  ダンスの観点からも聞いてみたいのですが、この軽くて動きやすいのが特徴のTimberland 25でどのようなムーブをしてみたいですか?

I:今回の撮影ではKRUMPを主に踊ったのですが、ストンプという踏んだりする動きは重厚感のある質感を出せましたし、軽くてすごい動きやすいので、今回セッションしたドラマーさんのドラムの音に合わせて、足を高速でバババっと動かしたりとかそういう軽い動きがすごいやりやすかったので、今後も重そうに見える動きも軽くこなしてインパクトのあるムーブを見せていきたいと思います。

【Timberland 25】6インチブーツ

―  Timberlandブランドが大切にしてる言葉に「常識を破る」、「大胆」、「スタイリッシュ」があるのですが、この言葉を自分のことに置き換えた時にどのようにリンクしますか?

I:僕にとって「常識を破る」「ジャンルに縛られないこと」かなと思っていて、POPPINとHIPHOPとKRUMPを混ぜてダンスしてみたりとか、「ダンサーなのにこういう服を着るんだ」みたいなところを意識して、普段生活したり踊ったりしているのでそういう部分が通ずるかなと思います。

「大胆」に関しては勝ちに行く姿勢中途半端にやらないという「ストイックな精神」で取り組んでいる部分ですかね。 D.LEAGUEやダンスバトルなどの勝負するコンペティションでも、ファッションをスタイリングする時でも、とにかく振り切ることを意識しているので、自分のそういう部分が大胆という言葉にリンクしていると感じますね。

そして「スタイリッシュ」に関しては、ファッションにおいて僕自身が流行ではなく似合うかどうかを重視するという自分の哲学を持っているので、そういう自分のスタイルがTimberlandのスタイリッシュさにもリンクしていると思います。

スペシャルムービー:プロダンサー1ch x プロドラマー仁志 with Timberland25

―  今回「ダンサー x ドラマー」というスペシャルセッションをしてみた感想を聞かせてください。

I:めっちゃ楽しかったです。普段既存の曲で踊る感覚と全く別物というか、本当にもう2人で踊っているような感覚でした。ドラマーの仁志さんは踊っていないのですが、彼が生で音楽を奏でているのが人と踊り合ってる感覚に近かったというか、臨場感があってすごい熱気を感じながら、バイブス感じながら踊る感じがとても楽しかったです。

仁志 (以下:H):僕は結構ダンサーの友達が多いこともあって、よくこういう風にセッションしているんですけど、今回の1chくんはKRUMPだから「バーン!」という力強いノリが噛み合っている感じがしてすごい楽しかったです。

―  1chさんにお聞きしたいのですが、既存の音楽とは別物ということでしたが、ドラマーさんの生音の感じ方にはどんな違いがありましたか?

I:やっぱりすぐそこに音がある分、音の強さに自分のダンスが持っていかれやすい感覚があったので、音に負けないように気持ちを入れてもう一段階ギアを上げて踊る感じで、いつもと気持ちの入れ方はかなり違いました。ただ生音の方が音楽に乗ってる感じがしましたね。

―  一方で仁志さんにお伺いしたいのですが、1chさんのダンスにドラマーとして親和性を感じる部分はありましたか?

H:実はKRUMPERとセッションするのは今回初めてだったのですが、トラッピーなビートっていうかこのキックの音にドンって体重乗っけてくれる感じが、ドラマーの行きたいところで行ってくれる感じで似ている部分だなと思いました。いつもだと間の取り方とかがなんか違うなって思うこともあるんですけど、今回は体が沈み込むタイミングが似ている感じがしました。

また今回、1chくんとペアで一緒に履かせてもらったTimberland 25がとても軽くて、ほどよくあの体重も乗ってくれるからキックのバスドラムも踏みやすくて、すごいスニーカーライクな一足だなと思いました。

僕はバイクにドラムを積んでストリートに行ったりもするんですが、バイクに乗ってても足を守れるし本当に色々なところに履いていける良い靴だなと感じます。

ファッションはダンサーの武器となる「無言の自己紹介」

―  ダンスを含めて自己表現におけるファッションの役割はどう感じますか?

I:個人的にダンサーにとってファッションの役割は一言で言うと「無言の自己紹介」です。 ファッションって踊る前からその人のスタイルを伝えられるツールで、自分の世界観を視覚で見せるのが服だと思います。そういう意味でもダンサーにとっては服は武器になると思うので、それがダンスにおけるファッションの役割だと思っています。

―  ちなみに自分のファッションに対してのインスピレーションはどういうところから受けていますか?

I:結構普段から街中で人のファッションを見ていることが多くて、オシャレな人はもちろんのこと、おじいちゃんおばあちゃんだったり色々な人のファッションを頭から足元まで見て「あ、この合わせ方おもしろいな」とか「俺だったらこの人の組み合わせ方、こう変換したらもっとオシャレに着こなせるかな?」という風に常にアイデアを巡らせたり、街に結構色々な人がいるのでそういう人のファッションは見るようにしていますね。

あとはダンサーではないのですが、お笑い芸人の四千頭身の都築拓紀さんっていう方の服の組み合わせがおもしろいのでその方からすごいインスピレーション受けたり、あと俳優の菅田将暉さんもとてもオシャレなので参考にしています。

でも本当に色々な人がそれぞれの感性を持っているので、それを見て自分なりにどう落とし込んでいくのかをすごい大事にしながら普段ファッションしているので、老若男女・年齢性別・職業問わずそれこそジャンルレスでとにかく色々な人を見てインスピレーションをもらっている感じですね。

―  ダンスとファッションを含めて、自分のジャンルに囚われないスタイルを意識し始めたのはいつ頃からですか?

I:割と最近ではあるのですが、3年前に上京してきてD.LEAGUEのステージに立ち始めたタイミングだと思います。 初年度のD.LEAGUE Season 1を見ていてめちゃくちゃ衝撃を受けて、世の中にはめっちゃ上手いダンサーがこんなにいるんだなと思うようになりました。

翌年のSeason 2からステージに立たせてもらえることが決まった中で、誰かの真似やジャンルに囚われていたら強豪ばかりのトップダンサーたちの中で目立てないことに気づきました。 それからD.LEAGUEに入る前にそこを振り切って「ジャンルに囚われない自分のスタイルを見つけること」を決めました。

ダンスやファッションの感覚も含めて、選手として目立つためには頭1個抜けてないと注目されないなと思えたことが自分だけのスタイルを磨くことを決めたきっかけですね。まあ元から服だったりファッションは好きだったのですが、そのタイミングから更にブーストがかかった感覚があります。

―  今後、シーンやカルチャーにおけるダンスとファッションの関係はどう変化していくと思われますか?

I:ダンスとファッションはもっと融合していくと思っています。今後新しいダンスジャンルが誕生したり音の種類が増えていくことがある中で、その時に新しいファッションジャンルも生まれるような気がしています。

例えば、今あるグランジファッションというものは、グランジロックという音楽ジャンルができた時に歌手のカート・コバーンがやってた服装がそのままファッションになったものなので、今後そういう風にダンスとも色々な音楽だったりが融合していって増えていくんじゃないかなと思ってますし、カート・コバーンのようなそういったジャンルの第一人者になりたいなと思っています。

―  今後ファッションを通して挑戦してみたいこともあったりしますか?

I:まだ具体的に決まってはいないのですが、やっぱり服が大好きなので自分のアパレルブランドを立ち上げたいと思っているので僕のファッションを通じた活動も注目してもらいたいです。

何を着るかはどう生きるか。1chという存在自体が“スタイル”になる未来へ

―  今後の目標や夢について聞かせてもらえますか?

I:「1ch」というダンサーとしての側面だけではなく、人間性を含めて僕の存在がスタイルとして認められることがひとつの夢ですね。 ゆくゆくは自分のファッションブランドを立ち上げて世の中の人たちにたくさん着てもらったりとか、あとは「1chっていうダンサー知ってる?」みたいな形で巷でめっちゃ有名になって、「あの人カッコいいよね!」って言われるようになったら良いなと思いますし、一人の人間としてカッコいい存在になりたいなと思ってます。

―  改めて1chさんにとってファッションとは何かを聞かせてもらえますか?

I:一言で言うと「覚悟の現れ」みたいな感じです。 個人的には何を着るかはどう生きるかみたいなことと同じなのかなととても思っているのでファッションは自分の覚悟の象徴ですね。

―  ダンスとファッションが好きな人たちに向けて、1chさんから「自分のスタイルを見つけるために大事なこと」を一つ挙げるとしたら何を伝えたいですか?

I:一つだけ挙げるとしたら「自分の違和感を信じること」ですかね。 自分の中で周りと比べたりした時に「なんかちょっと変かも?」と思ったら、それがすごい個性になることもあると思っているので、自分の違和感を信じることがすごく大切かなと思います。

最初は直感的に少しネガティブに感じる部分もあると思いますが、それを突き通してみると自分のスタイルになっていって意外と良かったりもするので。例えばファッションでいうと、メガネとかキャップでもかけ続けると馴染んできたり、ちょっと変な形であっても他のものと組み合わせて着ることでカッコいいファッションになったりもするので、まずは自分から生まれた違和感を信じてスタイルを見つけていくことも良い方法かなと思います。

―  最後に、1chさんにとってダンスやファッションを含めて自分のスタイルとは何ですか?

I:自分の中ではダンスもファッションも「考えるより先に来る感覚」を一番信じているので、その一瞬一瞬で感じた熱や違和感を自分のダンスや服でアウトプットすることを常に意識しています。そういう意味では僕のスタイルは「今の自分のリアルを包み隠さず出す」ことなので、昔の自分のスタイルも未来の自分のスタイルもひっくるめて自分のスタイルですし、本当の意味で何にも囚われず、いまの自分の“リアル”な姿を体現することが「1ch」のスタイルです。

Timberland 「ティンバーなのに、ヘビーじゃない」

【Timberland 25】6インチブーツ

“​​【Timberland 25】6インチブーツ” は、半世紀以上前に登場した“オリジナル イエローブーツ”のアイコニックなシルエットやクラフツマンシップを受け継ぎながら、より軽やかさを求める現代のライフスタイルに合わせて、従来モデルから25%もの軽量化を実現しました。アクティブに動く日常においても、踏み出した瞬間からライトな1歩と快適な履き心地を提供するデイリーユースに最適なブーツに仕上げました。

1ch プロフィール

1999年11月9日生まれ、広島県出身。11歳の時にダンスに出会う。その後広島のダンススタジオ、STUDIO FLEX でインストラクターをしながら、日本全国で様々なバトルでの受賞、ショーケースやワークショップなども行い、日本のみならず海外でのワークショップやジャッジなども務め、グローバルに活動している。世界最高峰のストリートダンスコンテスト”JAPAN DANCE DELIGHT vol.24”にて歴代史上最年少ファイナリストとして出場した経験を持つ。現在はD.LEAGUEダンスチーム「CyberAgent Legit」のメンバーとして、またダンスインストラクターの活動を中心に、ダンサー以外ではビートメイクやDJなどクリエイティブな活動の幅を広げている。

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