ライフスタイルブランド「テイラー スティッチ」の WEBマガジン「TAYLOR’S CONNECT」に サーファーの石川拳大が登場

2018.11.06
FINEPLAY編集部

テイラー スティッチ」が配信するWEBマガジン「TAYLOR’S CONNECT(テイラーズ コネクト)では、さまざまな分野から「テイラー スティッチ」を愛用するインフルエンサ—をピックアップしてインタビューを実施

その人物の活動やライフスタイルから、「テイラー スティッチ」のブランドコンセプトである「飽くことのない服づくりへの情熱」との共通項を浮き彫りにします

「TAYLOR’S CONNECT」vol.5 & 6に登場するのは、2020年に開催される東京オリンピックの強化指定選手として期待されているサーファー、石川拳大氏。

企業アスリートという新しいサーファーのキャリアモデルに挑戦するなど、独自のスタイルを貫いています。

一方で、映画製作などのクリエイティブな活動や、国際環境NGOと協力して地元である湘南に小さな学校を作るプロジェクトに携わるなど、既存のサーファーの枠組に縛られない生き方も注目を浴びています。

WEBマガジン内では、石川氏にとって人生のターニングポイントにもなった4年間のオーストラリア留学でのこと、東京オリンピックへの思い、自分らしいライフスタイルとは、などについて語っていただきました。

石川氏コメント

僕は基本的に汚れても味の出るようなモノが好きです。(中略)テイラー スティッチはまさしくそうですね。それに着る場所を選ばないのがいい。このシャツとかも海から上がった後にチノパンを履けば、そのまま会社に行ける

ファストファッションとは一線を画す、「本物にこだわるストーリーがある服づくり」というブランドイメージの訴求が目的の「TAYLOR’S CONNECT」は月刊ペースでWEBマガジン登録者に無料で配信中!

「テイラー スティッチ」について

2008年サンフランシスコで創業、カスタムオーダーシャツからスタートした「テイラー スティッチ」。素材や縫製技術にもこだわり、着心地の良さや丈夫さを実現する本格的な服づくりに定評があります

創業者は当時20代だった3人の若者。

彼らがサーフィンやスケートボード、フライフィッシングや自転車などを楽しむことが、アウトドアシーンでも街でもフィットするデイリーウエアを展開するきっかけとなりました

クラウドファウンディングでの商品開発やエコロジカルな服づくりなど時代を先取りした取り組みで、アメリカ西海岸のファッショニスタたちから支持を集めています。

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